2009年05月31日
愛車

2009.5.29/新幹線
失礼しました。
自分所有ではありません。
通勤電車ですね。
朝夕の新幹線の中が一番集中して、
読み物や、考え事がはかどるのです。
ずっと昔、新幹線に乗ると駅弁や、ビールを持ち込んで、
速攻、旅行気分だったのですが、
今や誰にもじゃまされずゆったり出来るベストスペースです。
ってのもどうなんだろ。
2009年05月30日
帰宅

2009.5.29/TOKIAビル
昨日の東京は小雨の降るグレートーンな1日でした。
新幹線ホーム天井のあいだからのぞくビルは、
ホームの一番最後尾から見えます。
いつもこの風景見るとさあ帰ろうって切り替わるモードです。
2009年05月29日
日本銀行

2009.5.27/日本銀行
日本銀行を真俯瞰で見ると円の文字に見えるって話は知られたところですが、
いくら拝んだところで、
僕の財布に円が転がり込んでくることはないし。
ならいっそのことジオラマにして踏みつぶしてしまえ。
なんて。
そろそろジオラマも飽きてきた感じ、
何か変わったもの探します。
ってのもあるのですが、
ちゃんとした写真も撮らねば。
2009年05月28日
東京駅 四景

2009.5.27/東京駅

2009.5.27/東京駅

2009.5.27/東京駅日本橋口

2009.5.27/東京駅八重洲口
恐竜、怪獣ものは、
ウルトラマン世代はどうしても惹かれる感じがしてしまう。
東京駅の電飾ポスター(国立科学博物館で6月21日まで)見て、
日本橋側出口に向かえば、車止めは恐竜の牙のような形状で、
変な偶然性におもえ撮ってしまいました。
あとは、車止めのある日本橋口と、八重洲側出口です。
2009年05月27日
雨、希望。

2009.5.22/サンルーフから
今朝のアップを設定せずそのままアップしてしまったようで、
昨日昼に書いておいたものが、
上がっていました。
スケジュール崩すの嫌いなので、
強引にいつものアップのためもう一つ上げます。
って、見てる人にはどおでもいいことですよね。
週末イベントがあり、
晴れてほしいので今日明日あたり、
雨希望です。
2009年05月26日
人っ子一人、車一台、居ない。


2009.5.26/内環状線
夏に近づくにつれて、
起床が1時間ほど早くなる。
どう体内時間が作られてるか謎です。
そのせいで、数年前から夏は仕事をサマータイムと称して1時間ほど始業を早めた。
その癖がついてか、
冬でも1時間早い始業時間がそのまま続いている。
午前6時前の内環状線はすっかり明るいのに、
人っ子一人、車一台、居ない貸し切り状態で、
道路の真ん中で、iPhone構えていました。
2009年05月26日
ジオラマとトイで東京二景

2009.5.25/丸ビル35階から
2009.5.25/アメ横
丸ビルは35階に展望エリアが南側(御成門方面だったと)に向いて開かれています。
奥に東京タワーが見えるのですが、
このエフェクトで見事に消えてしまいました。
西側のレストランを予約すると、
六本木、新宿方面の夜景と、
皇居を見下ろすことが出来て都内での眺望は、
丸の内から見るのが一番綺麗なように思えます。
ちなみにここのレストランを予約すると、
窓際はプラスいくらかのリザーブ料が取られた記憶があります。
あとは、見慣れたアメ横の看板。
ここを歩くと日本が不景気だという気がしない。
2009年05月25日
新幹線から夕日


2009.5.23/新幹線車窓から 那須あたり


2009.5.23/新幹線車窓から 郡山
寝坊です。
8時アップに30分遅れです。
夕日が田圃に映るこの季節だけの風景。
夕暮れの色はなに撮っても綺麗に見えます。
2009年05月24日
2009年05月23日
5月21日 江戸博周辺
2009.5.21/江戸東京博物館
2009.5.21/江戸東京博物館周辺
都内のなかでも、
両国は変化の少ないエリアかも知れません。
国技館、江戸東京博物館辺りはちょっと変わっていますが、
基本その他周辺はここ何十年と変わってなく、
未だに昔のお店や、呑み屋さんがあるあたり、
ちまたで言われる 谷根千(谷中・根津・千駄木)と何ら変わらないのですが、
その辺りと比べてちょっとベタな感じがあるので、
若い子に受けないのかもしれません。
いいか!若くないし。
ちなみに仕事で来ています。
2009年05月22日
5月20日の日差し

2009.5.20/会津若松 打合せ先にて
真上からのお天道様はほんとに日差しが強かった。
それが影の濃さに色濃く出ていたので1枚。
見本になる人のようにしゃれたポーズ決められません。
iPhone構えて愚直に撮るのみです。
先ほど本屋で見かけた「カメラ日和」トイカメラ特集です。
2009年05月21日
郡山撮影スポット
2009.5.19/清水台 愛宕神社
2009.5.19/長者 パラマウント硝子煉瓦塀
2009.5.19/清水台 おまけ
撮影スポットなどと勝手に名付けましたが、
本町、大町、細沼、清水台といったあたりは、
古い家屋や、昔ながらのものが残っていたりして、
対象物としておもしろく見ていました。
前回見つけたトイカメラエフェクト向きなので、
ちょっとiPhone向けてみました。
今回、長者のパラマウント硝子の煉瓦塀を撮ったのですが、
清水台にも同じような煉瓦塀が残っています。
清水台の煉瓦塀はよく見ると相当長かったと思われるのを切り取っています。
道沿いにその切り取られた一部が数カ所残っていて、
相当でかい建物を囲っていたのだなとわかります。
古い煉瓦塀はちょっとそそられる被写体です。
ちなみにここにはいったい何があったんだろう。
2009年05月20日
昨日の焼酎

2009.5.18/市内 割烹にて
こうしてみると、見れないこともないなと。
これなら、中身がどんな安い焼酎でも、
そこそこ高級感あるお酒に見えるような気がしてきた。
接写はこのあたりが限界です。
2009年05月19日
トイカメラフィルター
2009.5.18/トイカメラアプリ編集:開成山公園


2009.5.18/ノーマル:開成山公園
たまに見る雑誌にカメラ日和があるのですが、
そこに出てきそうな風合いに仕上がるPCアプリ(Mac専用)です。
iPhoneもピントの甘さに関してトイカメラレベルだと思うのですが、
ピンホールカメラやLOMO、CMEHA8M 、HOLGAほど風合いを出してくれません。
雨上がりで洗われた緑は鮮やかで、
チープに感じる遊具はそんな風合いに似合うのではないかと思って、
やってみました。
そのアプリ以下から落とせます。
http://www.teatimelogic.com/software/roundrect-x-russia.html
2009年05月18日
苔青く

2009.5.17/開成山公園
さすがに雨の公園は閑散としたもので、
野外音楽堂で、何か演奏イベントをやっているのと、
弓道場で高校生の大会なのかそれ関係の人を見かける程度で、
ひっそりとしていました。
音楽堂のイベントも何かは確認したわけではなく、
音が漏れ聞こえてくるのでそうだろうと思った次第で、
ただこの雨で、いままでくすんでいた苔の色は、
生気を取り戻したように生き生きとした色になっていました。
2009年05月17日
開成山公園:バラ園

2009.5.16/開成山公園バラ園
開成山公園を歩くと、
よく手入れをしている方々に会います。
掃除、草むしり、花壇の手入れなど、
多くの作業をされています。
この公園が気持ちよく感じることがでることに感謝です。
2009年05月16日
前へ

2009.5.14/水道橋駅 上りホーム
この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。
危ぶめば道はなし。
踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。
迷わず行けよ。
行けばわかるさ。
ってこれアントニオ猪木の言葉として知れ渡っていますが、
実は一休和尚の言葉なんですよね。
最近の自分にでした。
2009年05月15日
ポラロイド:iPhoneアプリ
2009.1.20/東西線 九段下駅
2009.1.20/半蔵門線 半蔵門駅
2009.1.20/東西線 飯田橋駅
駅つながりです。
よく使う東西線と半蔵門線のホームです。
1月頃、iPhoneの画像をポラロイド風に仕上げるアプリケーションが登場し、
おもしろがって加工しまくってました。
ポラロイド独特のハイキーな感じ、四隅に行くほど現像の甘くなる感じ、
画像下の余白に確認用の書き込みする辺り、(ここはキー入力でコメント書く事が出来ます)
ポラロイドいじくってた世代には懐かしい感じです。
デジカメが出るまで、取った写真をすぐ確認できるポラロイドは
すごくに手に入れたかったアイテムの一つでした。
特にSX-70は使う際のメカニック的なかたちの変身するようなところと、
ボディとのつなぎの蛇腹の辺りのクラシックな感じが好きでした。
本体も、フルムも、生産が終了しています。
いい風合い出すカメラだったのに。
ちょっと残念な感じです。
2009年05月14日
駅にペンギン
2009.5.13/郡山駅
スイカのキャラクターです。
日経の雑誌で見たのですが、
世の中にある色々なキャラクターの中で、
一番の認知度だそうです。
先日、知り合いがこのキャラクターを焼き付ける、
ホットサンドトースターをほしがっていました。
いい大人(結構高齢)でも欲しいと思うキャラクターなのかなと。
2009年05月13日
藤

2009.5.11/開成山公園
開成山の藤の花はそろそろ終わりのなろうとしてます。
藤棚の一斉に垂れ下がる紫色に季節を感じるのですが、
どうしてもひねくれた性格なのか、
その幹の蔓らしいくねくね感や、
ごつごつしたところに魅力を感じてしまいます。



